DATE: CATEGORY:未分類
 처음으로 참가하는 수학여행에 혼자서 신청했다.한국학교 행사에 참가하는데 비록 시간도 돈도 없지만,가능한 한 참가하고 싶다.문화제,윷놀이 대회,변론 대회는 모두 재미있게 참가해서 좋았기 때문에 이 여행도 신나게 기대하면서 기다렸다.
 2박3일은 너무 즐거워서 너무나 빨리 지나가 버렸다.첫날 오후,자유 시간은 한국 친구를 만나서 아주 반가웠다.5년만에 만나기 때문이다.그는 우리 회사에서 3년간 같이 일한 동료이며 친구이다.당시는 일본말로만 얘기했지만,이번에는 한국어와 일본어로 얘기할 수 있었다.내 한국어도 가끔 통해서 아주 기뻤다.오랫만에 만났지만,저녁이나 술도 할 수 없던 것이 섭섭했다. 다음 기회에는 여유있게 만나자고 약속했다.
 저녁을 먹은 후에 학교의 선배가 세명으로 동대문시장에 지하철로 갔다.선배들은 몇번이나 수학여행을 왔는데,한국말로 적극적으로 얘기하셨다."아는 길도 물어 가라"라는 속담처럼 행동하셨다.자지 않는 거리라는 명동에서 12시까지 술을 마셨다.
 이렇게 즐거운 여행하는 동안에도 나답게 실수했다.마지막 날에 인사동에서 집합시간에 10분이나 늦은 것,전자사전 판매점에서 한국말이 전혀 통하지 않은 것등이다.교장선생님께서는 점원과 가격교섭까지 해 주셨다.교장선생님처럼 한국어를 말할 수 있으면 좋겠다고 절실히 느꼈다.
 우리 일행은 언제나 일본말로 말했고,가이드도 일본말로 말했는데도,우리 한 사람이 적극적으로 한국어를 하면 언제든지 한글의 세계에 갈 수 있는 여행이었다.다음 수학여행때 꼭 참가하고 십다.빨리 한국말이 통하게 되었으면 해서다.


<日本語訳>
 初めて参加する修学旅行に、一人で申し込んだ。参加するのに時間もお金も無いけれど、可能な限り参加したかった。文化祭やユンノリ大会、弁論大会には、全て楽しく参加することが出来たので、この旅行もワクワクしながら出発の時を待っていた。
 とても楽しい3日間で、瞬く間に時が過ぎてしまった。初日の午後、自由時間に韓国の友達と会った。5年ぶりだから懐かしさもひとしおだ。彼は、同じ職場で3年間一緒に働いた同僚で、当時は日本語だけで話していたが、今回は韓国語を交えて話してみた。時々韓国語が通じるのは嬉しいことだった。久しぶりに会うのに夕食やお酒を共に出来ないのは残念だったけど、今度はもっと余裕を持って会おうと約束した。
 夕食後、学校の先輩方3人と一緒に東大門へ地下鉄で行った。先輩方は何度も修学旅行に参加したことがあり、積極的に韓国語で話している。「念には念を入れよ」と言わんばかりに行動している。眠らない街・明洞では、午前0時までお酒を飲んでいた。
 こうして楽しい旅行でも、やはり失敗してしまった。1つは最終日の仁寺洞で遅刻してしまったこと、もう1つは電子辞書の販売店で言葉が通じなかったことだ。校長先生は、店員と価格交渉までして下さった。校長先生のように韓国語が話せたらと、切実に思った。
 私たち一行は日本語で会話をし、ガイドも日本語で話していたが、ある人は積極的に韓国語で話していた。こうすれば、いつでもハングルの世界に入ることが出来る。次の修学旅行にも、ぜひ参加したい。韓国語がもっと話せるようになりたいと思ってのことだ。



<編集に当たり>
 神谷さんは、丁寧な字で、全て韓国語で書いて下さいました。この努力に私はもちろん、先生方も驚いていました。5年ぶりに再会したというお友達とは韓国語を交えてお話したそうですが、通じれば嬉しくなるし、励みにもなりますよね。また、電子辞書を買うときは韓国語が通じなくて悔しい思いをされたのではないでしょうか。その気持ちがあれば、間違いなく上達すると思います。修学旅行で受けた刺激を忘れずに、今後も勉強に励んで下さいね。


韓国語監修:尹大辰校長先生任
翻訳・編集担当:山田 雅樹
DATE: CATEGORY:学校行事
 華城は、朝鮮王朝第22代の正祖大王が漢陽から遷都しようと1794年に築きました。城を取り囲む石積みの壁は総延長5.5kmで、4つの見事な楼門や2つのアーチ型水門のある華虹門、市内が一望できる西将台などがあります。城壁の上を歩きながら建物の中に入ったり、写真撮影したりして、最後は各楼の床の上に身体を投げ出して思い思いの休憩です。市内を一望する私たちの頬を、本当に心地よい風が吹き抜けて行きます。夏山の頂上を吹きぬける、あの風なんですね。身体中が元気になっちくのが分かります。元気になったところで、英姫さんに合わせて「サランゲ」を大声で歌いました。私たちの歌声が、爽やかな風に乗って水原華城の空に流れて行きます。今更ながら、日韓の平和のありがたさをしみじみと噛み締めました。

kanshu2008-7
▲市内を一望する水原華城・西将台

 華城見学の後は、本場の骨付き갈비の昼食です。炭火焼で、大変美味しい料理でした。お腹一杯頂いたところで新羅免税店に立ち寄り、南大門市場で自由時間となりました。身動き出来ない市場の人ごみの中に、思い思いのグループに分かれて散っていきました。私は数人の人と連れたって、昨年買い物をしたお店に寄りました。お店の人は私のことを覚えていてくれたのか、流暢な日本語で話しかけてくれました。途中で激しい雨に見舞われたものの、露店の人達は徐に大きな傘を広げ、何も無かったかのように雨をやり過ごします。こんなバイタリティーを、本当に羨ましく思うのでした。
 小降りになった雨の中、学校で習った韓国語を駆使して買ったお土産を手にして満足げな皆さんが集まったところで、韓国最後の夕食です。美味しそうな海鮮鍋해물탕が、既に用意されています。席に着くや、「ビール、ウーロン茶等の飲み放題です。」と、校長先生からの嬉しいニュースに大歓声。その上に지짐이までご馳走して下さいました。校長先生の優しいご配慮に、思わず心が熱くなりました。夕食会は大いに盛り上がり、時間が経つのを忘れてしまいました。
 19時半に一旦ホテルに戻り、今晩も韓国語の勉強を兼ねての自由時間です。校長先生がNソウルタワーに行かれるとのことで、ご一緒させて頂きました。英姫さんが「今晩も案内の時間延長ですよ」と、冗談を言って笑わせながら、嫌な顔一つしないで夜の街を案内して下さいました。高さ356mの展望台から見るソウルの夜景は、実に美しいものでした。街のビルの灯りが明るく高速道路や広大な漢江の両岸の灯りがどこまでも輝いて見えます。今晩はオリンピック選手のパレードが市役所前から出発するとのことで、きっと街の灯りの中にパレードの灯りもあることでしょう。夜景を見つめたまま動かないカップルや男女が連れたって歩いています。私は美しい韓国語を少しでも聞こうとしますが、残念ながらとても分かるところまでいきません。1回の木の柵に、3万個を超える鍵が2個ペアでぶら下げてあるのにびっくりし英姫さんに聞くと、こう答えてくれました。「来年も一緒に来て、鍵を見て愛を確かめあうんですよ。まぁ、別れて1人で鍵を見に来る人もいるでしょうけどね。」。私は「どこの国でも男女の愛は難しいものだなぁ」と思うのでした。私は韓国最後の夜を惜しむかのように、再び同室のKさんと明洞に出かけました。歩いているだけで楽しくなる韓国の街には、不思議な魔力があります。それは、街の活気あふれるエネルギッシュな動きなのでしょうか?


kanshu2008-8
▲漆黒の夜空に浮かぶように聳え立つNソウルタワー
kanshu2008-2
▲地下鉄4号線・明洞駅入口(写真奥)と、左はミリオレデパート。日中の光景。

 27日。私が心から楽しみにしていた青瓦台(청와대)大統領官邸の見学です。青瓦台は大統領が執務する場所ですから、警備は本当に厳重でした。入口で厳重な手荷物検査の後、いよいよ青瓦台の中に入ります。山の起伏をうまく利用した風景は美しいものでした。適当な高さに繁茂した木々が、森となって木陰を作っています。赤、白、ピンクのコスモスが咲き揃う美しい緑地園には大きく洒落たテントが幾つも張られていて、オリンピック選手を迎える準備が進められていました。重要な場所でしょうか?若い女性の流れるように淀みの無い、美しい韓国語の説明が聞かれます。私は意味は分かりませんが、美しい音楽を聞いている気がしました。森を出ると、緑の美しい芝生の向こうに白壁に紺青色の瓦を乗せた建物が見えます。間近に見る青瓦台の勇姿です。青瓦台と迎賓館前庭で記念写真を撮って、青瓦台を後にしました。
 午前10時から僅か50分ほどの見学でしたが、本当に素晴らしい体験になりました。そして青瓦台の建物と文字が描かれた。コーヒーカップのお土産は、私の大切な宝物になりました。


  青瓦台 やさしく包め 秋桜

 次に仁寺洞を少し散策した後、東和免税店に寄りました。私は近くの教保文庫に行かれる校長先生にご一緒させて頂きました。今までこんな大きなワンフロアの本屋さんは見たことが無く、びっくりしました。図書館よりもたくさんの本が並んでると言っても過言ではありません。本ばかりではなく電子辞書、カメラ、CD、時計、鞄等が並んでいます。買い物を終えたところで最後の食事・쌈밥を頂きました。쌈밥は大変珍しい料理で、ご飯と肉、小魚、白菜、きゅうり、김치を乗せて野菜で包んで食べます。英姫さんは日本の炊き込みご飯に似ていると説明されていまして、本当に美味しい料理でした。食事を終えて外に出ると、日差しはやや強いものの木立を吹き抜ける風は秋を感じさせる心地よいものでした。バスに乗り込み、樹木の生い茂る高級そうな住宅街を抜けて一路に側国際空港に向かいます。
 あのソウル市内の交通渋滞の中でも、3日間本当に危険を感じさせなかったプロドライバーさんに心の中で감사합니다と手を合わせました。途中空港近くの土産物屋さんに寄り、買い物を終えたところで校長先生の最後のご挨拶がありました。「この度の旅行が大過なく過ぎたのも、皆さんのご協力と添乗員の加藤さん、金英姫さん、プロドライバーさん、プロカメラマンさんのお陰だと感謝申し上げます。来年のコース予定がありましたら、意見箱にお入れ下さい。そして来月からは、勉強モードに入ってください。今回の旅は、私にとって心に残る有意義なものでした。して、今回の旅で知り合った皆さんのお名前を心に刻んでおきます。감사합니다。」私たちも「감사합니다。」と大きな声と拍手で感謝の気持ちを表しました。
 仁川国際空港に到着後も、英姫さんが搭乗手続きに付き添ってくれます。韓国語が話せない私には心強い見方です。全員揃ったところで英姫さんと固い握手で再会を誓いながら、税関検査所の入口に向かいました。英姫さんが、私たちが見えなくなるまで大きく手を振っていてくれたのが印象的でした。
 やがて飛行機は、定刻どおりに仁川国際空港を飛び立ちました。緑の山々と真っ青な海が眼下に広がります。夕日が西空を茜色に染める中、飛行機は南東に旋回しながら高度を上げていきます。楽しかった韓国の3日間を思い出しながら、旅の疲れからいつの間にか深い眠りに誘われていました。


  秋めくや 韓国の街 名残惜し




<編集にあたり>
私は仕事の都合で参加出来ませんでしたが、短いながらも楽しく意義深い内容であることが文面からダイレクトに伝わってきます。普段私達は日本で韓国語の勉強をしていますが、実際に韓国へ行ってみると刺激を受けるのは小川さんだけではないと思います。今回の旅行を糧に、更に勉強に励んで下さいね。


写真は全て小川弘さん撮影


編集担当:山田 雅樹
DATE: CATEGORY:学生会
   韓国恋情    小川 弘

  新涼の 韓国の空 澄みわたり

 8月24日から26日にかけて、名古屋韓国学校の修学旅行に行ってきました。尹大辰校長先生、生徒39人、添乗員1人の総勢41人が、爽やかに晴れ渡ったに側国際空港に降り立ちました。今年も、私の顔馴染みの世一観光の金英姫さんが小旗を力一杯振りながら笑顔で迎えてくれました。挨拶もそこそこに、空港ロビー前に用意された観光バスに乗り込みました。バスは、韓国最初のお昼ご飯が用意されたレストランに向けてゆっくりと走り出しました。車内では、金英姫さんの流暢な日本語と韓国語の型どおりの挨拶が流れます。次に、尹大辰校長先生のご挨拶です。
「여러분、안녕하십니까?今日は修学旅行に参加して下さいまして、ありがとうございます。2泊3日の短い旅行ですが、他のクラスの人達と仲良く交流しながら韓国の旅を楽しんで下さい。今回の旅行は初心者向けの勉強と言うことで、ソウル近郊を選びました。次回は個人で韓国を更に勉強されますようお願いします。」
 やがて私達は、仁川広域市のレストランで遅いお昼ご飯を頂きました。久しぶりに頂く現地の石焼비빔밥の美味しさに感激しました。食事が終わった後、私達はチャングムテーマパークへ行く人達と別れてソウルの世宗ホテルに向かいました。
 金英姫さんは韓国や日本の歴史について話しながらも、話題は北京オリンピックに切り替わりました。韓国が金メダルを12個以上取ったら大手企業が賞品を出す約束をしていたところ、13個も取ったので、企業がかけていた保険の会社が大損したとか、ソウルの物価が高いから生活が苦しくなっているとか、ソウルの郊外に高級マンションが盛んに建設されているとか……。「どこまで行っても人間の飽くなき欲望は変わらないなぁ」と溜息をつきながら、いつしか旅の疲れから眠ってしまいました。
 世宗ホテルに着いたのは3時前でした。ホテルに着いた人達は、7時少し前まで自由時間です。早速チェックインを済ませて、同室のKさんと三清洞(삼청동)に行かれるSさんにお願いして同行させて頂きました。明洞から地下鉄に乗っての移動です。途中、乗り換えの韓国語を教わりながら、私は緊張の連続です。地下鉄を降りて、外に出たところは正方形の小さな石を積んだ景福宮の石塀がどこまでも続き、韓国の若いカップルや男女の若者たちがショッピングをしたりしながら仲良く散策しています。
 三清洞は、昔ながらの風情が漂う韓国の伝統家屋とモダンな建物が共存している街です。ギャラリー、レストラン、ワインバー、アクセサリー屋さん、小さなブティック等が並んでいて、過去と現在が調和した三清洞だけの独特な風景が広がっているとパンフレットにはあります。写真撮影をしたり、アクセサリー屋さん、青磁や白磁を見たり、私は韓国語をSさんに教わりながら散策しました。帰りも地下鉄に乗りました。今回の旅で、「公共交通機関に乗るか歩くのが韓国語を勉強する早道だなぁ」と思いました。


kanshu208-1
▲三清洞のギャラリーに並ぶ陶器の数々

 私たちがホテルに帰ると、バスが待っていました。修学旅行ならではの手際の良さに有難いなぁと思うのでした。夜は、ソウル特別市にある有名な焼肉専門店「コインドル」というお店です。既に料理が用意されています。早速ビールとウーロン茶で初めての韓国の夜に乾杯です。柔らかく甘みのあるカルビ料理に、旅の疲れも癒されます。錦鯉の泳ぐ池のある庭園から涼しい秋の風が部屋に吹き込みます。「私個人では敷居が高くてなかなか来れない所だなぁ」と思うのでした。楽しいお話で、もう夕食会は時間が足りないくらいでした。
 食事が終われば、楽しい自由時間です。眠らない街・明洞の一角にある世宗ホテルは、どこへ出かけるにも便利です。私達は、韓国語の勉強を兼ねて観光、ショッピング、エステ、旧知の友達と友情を温めたり、ホテルでゆっくり寛いだりと思い思いのグループに分かれてバイタリティー一杯の夜の街に消えて行きました。
 私と同室のKさん、もう1人のKさんの3人で東大門市場に韓国語の勉強を兼ねて遊びに出かけました。歩道には一部の露店が残っているだけで大半は近くに建設された新しい高層ビルの中に移転しています。もう、ビルの中は足の踏み場も無いくらいに衣料品、雑貨、貴金属を扱う小さなお店で一杯です。見て歩くだけでも本当に楽しい空間が広がっています。韓国旅行の楽しみの一つは、こうしたお店を見て歩きながら韓国語で気に入った掘り出し物を探し出すことではないでしょうか?安いベルトを買い、帰りに冷麺を食べてホテルに帰ると、既に夜11時半を回っていました。
 25日の朝は、ホテルで西洋料理のバイキングです。私達は適当な時間に仲間を誘い、食事をしました。韓国での夜の話題でしょうか?どのテーブルからも賑やかな話し声が聞こえてきます。食事を終え、ホテルを9時に出発しました。空には抜けんばかりの青空が広がっています。気温28度。韓国は湿気が少ないので、暑さを感じません。「ここ1週間は晴天が続いていますから、本当に皆さんは幸運ですね!」と金英姫さんが話しながら、これから出かける京畿道の韓国民俗村と、世界文化遺産の水原華城の歴史について説明が続きます。歴史好きな人には、たまらなく楽しい時間だったと思います。
 バスは京釜高速道路を走って50分で、最初の見学地、韓国民俗村に到着しました。韓国民俗村は、30万坪余りの自然景観の中に各地方の伝統家屋と朝鮮時代の生活文化が生き生きと再現されています。「様々な伝統生活の体験と共に、祖先の才知と知恵を体験して下さい。」と、パンフレットにあります。珍しい伝統家屋、稲田、干してある唐辛子、花園、陶磁器工房、渡し舟を見ながら散策していますと、賑やかな鐘や太鼓の音が聞こえてきます。農楽ノリです。時間が無かったけれど、校長先生のご好意で見学出来て、楽しい時間を過ごすことが出来ました。90分ほど見学して、次は世界文化遺産の水原華城に向かいました。


kanshu2008-6
▲民俗村の中でも、唐辛子を干す光景が見られた。
kanshu2008-5
▲農楽ノリの演奏が聞こえてくると、誰もが見入ってしまう。

後編に続きます。


写真は全て小川弘さん撮影

編集担当:山田 雅樹
DATE: CATEGORY:学生会
皆さんこんにちは、土曜上級班の白井です。

さて、昨日学生会を開きましたが、今回は11月3日の文化祭について話し合いました。
学生会内部でも概ねスタッフの役割が決まりましたが、文化祭当日はより多くの皆さんのお力が必要となりますので、皆さんにもお手伝いいただければ幸いです。

また、先日行われた本校の修学旅行の感想文も頂いております。
こちらについては後日掲載する予定ですので、お楽しみに。

次回の学生会は10/18(土)です。
多数のご参加をお待ちしておりますのでよろしくお願いします。

여러분 안녕하세요?
토요일 상급반 시라이입니다.

어제 학생회가 열렸지만, 이번은 11월3일 문화제에 대해 이야기를 나눴습니다.
우리 학생회에서도 대체 역할 분담이 정해졌습니다만, 당일날에는 더 많은 일손이 필요하게 될 테니까 여러분도 스태프로서 도와주시기를 바랍니다.

또 일부 학생분들이 지난달 수학여행의 감상문도 써 주셨습니다.
이 감상문들은 나중에 이 블로그에 게재할 예정이니까 기대하시기를 빕니다.

다음 학생회는 10월18일입니다.
많은 분들이 참가해 주셨으면 합니다.
잘 부탁합니다.

copyright © 2009 名古屋韓国学校ブログ all rights reserved.Powered by FC2ブログ